紹介元・士業の方へ
税理士・社労士の先生、設備やシステムの販売会社など、お客様から補助金の相談を受ける方に向けた記事を集めました。提携のご案内は販売店・メーカー・スタートアップの方へにあります。
顧問先から「補助金は使えますか」と聞かれた税理士の先生へ――税務はそのままに、申請の伴走を任せる形
顧問先から補助金の相談が増えた税理士の先生へ。税務顧問はそのままに、事業計画づくりと電子申請の伴走、採択後の交付申請・実績報告だけを当社が引き受ける形をご案内します。紹介料のやり取りはなく、費用は顧問先から当社へ。分担の表と、金融機関経由でご一緒した例を認定支援機関である当社代表取締役の日暮健一(中小企業診断士)が解説します。
お客様に「補助金は使えますか」と聞かれたとき――機械・設備・システムを売る会社の答え方と、申請を任せる先
工作機械・厨房機器・業務システムを売る会社が、お客様から「補助金は使えるか」と聞かれたときの答え方。伝えてよい3つ、避けたい3つ、見積の決まり、交付決定前に発注できない決まり、申請を任せる先を、商社経由でご一緒した事例とともに認定支援機関である当社代表取締役の日暮健一(中小企業診断士)が解説します。
生成AIや業務システムを導入する支援会社が、お客様の補助金申請を任せる先――自社では申請支援ができないときの分担
生成AIや業務システムの導入を支援する会社が、お客様に補助金を使ってもらいたいが自社では申請の支援ができないとき。省力化投資補助金(一般型)で対象になる構築の形、月額サービスが乗りにくい理由、貴社と当社の分担を、システム開発の採択事例とともに認定支援機関である当社代表取締役の日暮健一(中小企業診断士)が解説します。
顧問先から設備投資の補助金を聞かれた社労士の先生へ――助成金は先生、補助金は当社、賃上げの要件は一緒に
顧問先から設備投資の補助金について聞かれた社労士の先生へ。厚生労働省の助成金は先生、経済産業省の補助金(省力化投資・新事業進出・ものづくり)は当社、という分担と、補助金に付く賃上げ要件(1人当たり給与3.5%・最低賃金+30円)で先生の出番があることを、認定支援機関である当社代表取締役の日暮健一(中小企業診断士)が解説します。